2006年の終わりに
2006 / 12 / 31 ( Sun ) ★見にきてくれたみなさんへ★
いつも見にきてくれて、ホントありがとう。ありがとう(*^^*) 2006年の終わりの日、パリは雨が降っていて、風も強くて。。。ベランダから見えるエッフェル塔の先には、白い雲が風に吹かれて、けむりみたいに流れてます。カウントダウンには、出かけられませんでしたが、おうちで過ごすのも、いいもんですね♪通りから時折、はしゃぐ声も聞こえてきます。 1日から7日まで、スペインに行ってきます。もし良かったらまた、見にきて下さいね。 日本はもう、あけましておめでとう。ですね♪ パリはあと10分で新年を迎えるところです。。。 ![]() 16区区役所。フランスでは、ノエルの飾りは、クリスマスが終わってもしばらく続きます。。。。 日本は、すぐお正月モードに切り替わりますから、なんだかだらだらしているなぁと思っていたことが、 いまは当然のように感じられるので、慣れてしまったようです(^^ゞ |
ジュスティン
2006 / 12 / 29 ( Fri ) 友だちのジュスティンがオルレアンからやって来た^^ちょっとおうちごはんしてから、でかけみた。。。
![]() ![]() 何してんの!?と聞いたら、 タバコ作ってた。 フィルターと巻紙と葉っぱ、 別々に買うんだって(へぇ〜) おとといまで、寒〜い(笑)オランダでノエル休暇を過ごし、3月に帰っちゃうからと言ったら、喜んできてくれた。たこ焼きとすき焼きをおうちで食べて(あり得ない組み合わせ・笑)、エッフェル塔の2 階にできたモミの木迷路に行ってみることに。。。。 ![]() 同じこと考えている人が、こんなにたくさんいたんだー(汗゛) チケット買って、エレ乗るのに45分待ちの列。ディズニーランドのアトラクションみたいだ〜。あっさりあきらめた^^; ![]() 進路変更してジュスティンが週1で通っているソルボンヌへ。ここは第1学部で、本ソルボンヌ学舎とははなれているところにあります。芸術の歴史なるものを専攻してるんだって。すでにパリ第7大学は、卒業してるので、次をめざすらしい。 ![]() 来年4月には、NHKのフラ語口座のお手伝いで、日本に行くことができるかもしれないとか。とってもすごいビッグニュースをさらりと言っていた(笑) 10年前からの友人ですが、会うたびにチャーミングになっていて、すごい日本びいきです。この間リクエストされた入れ墨の本には、かなりマニアックなものを感じたけど、今度は「来年、背中に上り龍の入れ墨入れるんだ」とまた、とてつもないことを言っていたので、「ママンはOKなの?」ときわめて日本人的な即答をしてしまった(笑)入れ墨は芸術の1つだそうです「でも、一生消えないよ・・・」と、なんとか説得しようとしてしまっていた。入れ墨の専門知識も勉強して、その魅力に魅了されたらしい。ホント、びっくりだよジュスティン♪日本でいっしょに温泉行ってみようか?!!! |
イルミネ
2006 / 12 / 28 ( Thu ) |
マダムモニック
2006 / 12 / 27 ( Wed ) パリに来てから知り合って、とてもお世話になっているモニックさんから薔薇のプレゼント♪
![]() 毎年、ノエルはうちで、モニックさんの誕生日の5月はモニックさんちで、過ごしています^^ まるで家族のように思ってくれていて、日本に帰ることが心残りの1つは、モニックさんの誕生日をいっしょにお祝いできなくなることです(*>_<* うちの前の学校は、ノエル休暇中の修復作業をしています。 (窓の向こう) モニックさんのお顔が暗くなってしまったので、先週、遊びに行った時の写真も♪ 品があって知的で、心おだやか。今も日本の習字を習ったり、ギターを弾くマダムです。英語も話せて、とても助けてもらったりしています^^ モニックさんに感謝を込めて、この間習ってきたアントレを作りました。 ![]() メインはコックオヴァン、鶏の赤ワイン煮。これは、お友達に教えてもらいました。かなり美味しい♪ ![]() デッセールも習ってきたリコッタチーズのショコラタルト。フランボワーズよりイチゴの方が食べやすいかなと思って、アレンジしてみました。 ![]() タルト生地が厚くなってしまったけど、カリカリして、まあまあかな(笑) ![]() 自分で作ったお料理をアップするのは、恥ずかしいですね(*^^*) でも、モニックさんも喜んでくれたので、せっかくなので載せました^^ 去年はいっしょに牡蠣を食べました。シマッタ、写真を撮ってなかった。写真て、記録にもなるけれど、一目見てそのときの状況や、気持ちが一瞬にしてよみがえってくるので、やっぱり好きです。。。。楽しい写真、いっぱい撮ろう!ブログをはじめて良かった♪ |
モンパルナスでスケート
2006 / 12 / 26 ( Tue ) モンパルナスタワー下の屋外スケート場。
毎年、12月から3月初めまで、滑れます^^パリ市で運営していて、無料です。スケート靴も借りることができ、1回5ユーロです。 ![]() 目の前は、モンパルナスビアンヴニュの駅、メトロと国鉄が通ってます。帰る頃は、こんなに人が多くなってきました。。。。 ちょうど着いたら、リンクのお掃除中でした。2時間に1回、きれいにしてくれます。 ![]() 待っている人も、まだ多くはないですね。(オレンジのアウターの人は係員さん) ![]() 反対側はモンパルナスタワー。スケートがとっても久しぶりなので、最初はずっーとつかまってました(笑) ![]() 横には、メリーゴーランド。 ノエルのときは、無料です♪ 馬に乗っちゃいました。すると、あるメロディがうかびます(*^^*) ![]() 人も多くなってきて、ひとりの大きい男の人が、スケートが得意らしく、ちょっと技をしたり、スピードを出し過ぎていて、係員のムッシュウに注意されてました。しばらくして、また、その人がスピードをだして滑っていて、止まるとき、柵につかまっていた男の子にぶつかりそうになりました。その現場を見ていたさっきの係員のムッシュウが、近くにいたわたしにまで、気迫が伝わってくるほど、とても怒って、危険行為のため、その男の人は退場になりました。その人は、「結果的に大丈夫だったのだからいいだろう、もうしないよ」などど言ってましたが、係員さんは、「いいや危険行為だ。そんなことはここでは、絶対許されないんだ」と言って取り合いませんでした。係員さんには、ステキなお兄さんや、お姉さんとかは、小さい子に滑り方まで教えてくれます。が、ムッシュウの係員さんが、断然かっこよかったです! おかげで、安全に楽しく滑ることができました。そして、太ももが筋肉痛になりました(笑) |
お総菜屋さん
2006 / 12 / 25 ( Mon ) ノエルなので、ちょっと楽をしてお総菜を買いにいきました。
![]() とっても陽気なマダムが「わたしたちも撮ってくれるの?」と言うので、喜んで撮りました。 何やら、スペイン語も教えてくれたり・・・ノエルは、無礼講っていう雰囲気です。近所にありすぎて、今まで入ったことがなかった(*>_<* ![]() 派手派手に並んでます(笑) 1年に1度のスペシャルな日なんですね。 ![]() お総菜を買いに来たのに、プチガトーに目が行ってしまう(^^ゞ ![]() こちらのケーキにも、惹かれちゃったりします。 でも、お総菜ねっ! ![]() 貝のお皿にホタテ入りサラダ。その上に、サーモン。 というのを買ってみました。 さっぱりしていて、まあまあです。 あと、エビのクリームサラダ。エビがぷりぷりしていて、 おいしかったな(*'o'*) 結局プチガトーも 買っちゃいました。 そして、写真を撮る前に、 食べちゃいました。 |
ジゼル
2006 / 12 / 24 ( Sun ) テレビ画面じゃなくて・・・ こんなふうに見えてました。
![]() ドイツの詩人ハイネが書いた物語を基に、1841年パリオペラ座で初演されたロマンチックバレエの最高傑作品。村娘ジゼルは自分の恋人が実はアルブレヒトという名の貴族で婚約者のいる身だったと知り、驚きのあまり狂乱しそのまま息絶えてしまう。夜の森、ジゼルの墓を訪ねたアルブレヒトは精霊ウィリたちに殺されそうになるが、死んでなお彼を愛するジゼルが仲間のウィリたちから彼を守る。 3時間並んでやっと手に入れたチケットの席は、2倍楽しめました(*>_<* 高所恐怖症なので、座ったら身動きできず、上演されてからは、意識的にバレエに集中しようとしました。 ![]() いちばん後ろでも、真正面だし、段差も上半身分ぐらいあるから、目の前に遮るものもなくて・・・ いいんだけど、恐かった(x_x) バランスを崩しても、前列の誰かがキャッチしてくれると思うけど、恐かった。 ![]() キャスティングは、クレールマリのジゼルとペッシュのアルブレヒト ![]() 【第1幕】 ライン川のほとりにある村。体は弱いが踊りの好きな村娘ジゼルは、身分を隠している貴族のアルブレヒトを愛してしまう。花占いで、アルブレヒトが自分を愛していないと出、悲しむのを見たアルブレヒトは、そっと花弁を一枚抜き取って安心させる。森番ヒラリオンは、ジゼルを愛しているが、アルブレヒトに心奪われたジゼルは彼を拒否し、嫉妬したヒラリオンは、アルブレヒトの身分に疑問を抱いて、ついに彼が貴族であることを象徴する剣を盗み出す。そこへ狩りの途中のクールランド侯爵がバチルド姫や貴族たちを伴って現れる。姫は、アルブレヒトの婚約者だったのだ。侯爵たち一行がジゼルの家の中で休息している間、村の男女の踊りを始まる。 ここで村の若者と娘によるペザント・パ・ド・ドゥが挿入され、ラストの悲劇を前にした一時の明るい昂場のシーンが形成されて行く。ジゼルと、アルブレヒトの愛の踊りが頂点に達したとき、ヒラリオンが証拠の剣をもって二人の間にわって入り、怒ったアルブレヒトが立ち向かうと、ヒラリオンはつのぶえを吹いてクールランド侯一行をその場に集める。村人の格好をした婚約者を見て驚くバチルド姫。ジゼルの必死の問いに答えず、姫の手を取るアルブレヒトの姿に、裏切りを知って絶望したジゼルは悲しみのあまり狂気となり、アルブレヒトとの愛の日々を思い浮かべながら、虚ろな表情で花占いの仕草を繰り返すが、やがて力つきて倒れてしまう。 ![]() 【第2幕】 真夜中の森。怪しい鬼火がとびかうなか、ウィリの女王ミルタが登場する。ミルタの合図でウィリたちが現れ、二人のウィリを中心にクラシックバレエの典型美ともいえる見事なアンサンブルの踊りを展開する。 やがてジゼルの霊が呼び出され、ウィリとなって踊る。深い悲しみと悔いに包まれたアルブレヒトが花を抱えて登場、ジゼルの墓前にひざまづく。アルブレヒトの前にひっそりと現れたジゼルとアルブレヒトのたとえようもなく静かで物悲しい死と生のパ・ド・ドゥが展開する。ヒラリオンが登場し、ウィリの群れに囲まれる。哀願する彼は、ついに死の沼に追いやられてしまう。ウィリたちは、やがてアルブレヒトをも取り囲む。ジゼルの願いもむなしく、アルブレヒトはジゼルと共にミルタの命令で激しく踊り続ける。息も絶え絶えになって倒れたとき、夜明けを告げる鐘が聞こえ、ウィリたちは消え去って行った。ジゼルも静かに墓の後ろへ去って行き、ジゼルの愛によって救われたアルブレヒトは、一人そこへ佇むのであった。 ![]() 今まで、バレエのストーリーは、踊るためにあると思っていた。バレエの知識のないわたしには、美しく、ときにはテクニックを見せるための舞台設定ぐらいの解釈でした。 でも、ジゼルを見て、バレエは踊ることを通して、より深く感情を表現するものなんだなぁと、感じられた。 ![]() 最初のジゼルは、本当に可愛らしい村娘で、アルブレヒトのキス攻撃に恥らって逃げる、まわりもひくぐらいのラブラブぶりの2人の様子が本当に微笑ましかった。 そして、狂乱のシーンのジゼルは、ヒラリオンもアルブレヒトさえも分からなくなってしまったかのようで、アルブレヒトはそんなジゼルを見ることができなくて、視線を合わせようとしない2人。さっきまであんなに仲が良かったのに、そのあまりの心の離れようが伝わってきて、まわりの空気まで、ヒンヤリと感じた。 ![]() 二幕めのジゼルはまさにさまようウィリー。舞台も無機質な感じのひどく冷たさを感じるものだった。感情を置いてきてしまったかのようにふわりふわりと踊りながらただようジゼルが、無意識にアルブレヒトを守っているようで、切なかったけど、ジゼルの想いが果たせたのだから、いいんだな、と納得することにした。 アルブレヒトがウィリーたちによって踊らされた30回のアントルシャ・シスは、跳べば跳ぶほどにアルブレヒトの取り戻せない愛と取り返せない命の重さへの苦しみが伝わってきて、感動しました。 今回は、下調べをしていったので、より楽しめました〜♪ |
夜景を見に
2006 / 12 / 23 ( Sat ) |
ダロワイヨ
2006 / 12 / 22 ( Fri ) 色鮮やかなブッシュ・ド・ノエル。どんなお味? たぶん、おいしいんだよね^^
![]() ダロワイヨは、パリで190年余の歴史と伝統を持つフランス菓子と高級惣菜の老舗だそうです。 パリオペラ座を連想させるチョコレートケーキ「オペラ」は、ダロワイヨが発祥のスイーツ。薄くしっとりと、何層にも重なった生地にはコーヒーリキュールが染み込ませてあり、大人の味わい。生地を薄く焼き上げるにも秘伝の技術があるのだとか。 ![]() でも、ミルフィーユににしちゃったもん(笑) クリームも甘さ控えめ。パイ生地サクサクおいしかったー! ![]() 2時前にケーキを食べにいったら、まだランチタイムなので、2Fのサロン・ド・テには入れず、地下に案内された。落ち着いた雰囲気のワインバー?飲んでませんよ(笑) 今日はケーキだ♪ ![]() パリだけで7店を構え、お抱えパティシェは100人を超えるという1802年創業の老舗。フォブール・サントノレ通りにある本店。そのルーツは、1700年のヴェルサイユ宮殿で、ルイ14世のおかかえパン職人として仕えていたシャルル・ダロワイヨにまでさかのぼるそうです。 ![]() ダロワイヨで一番人気のスイーツがこの「マカロン」。1832年から作り続けられているという、ダロワイヨのオリジナル商品。定番の味は6種。これに、2ヶ月ごとに変わる季節の「マカロン」が加わるそうです。 ダイアナ妃も大好きだったとか。。。。 ![]() みんなにもあげたいなぁと思って、アップで撮っちゃいました^^ ![]() マカロンのサクサク感と、とろりとしたクリームにはまってます(*^^*) 日本に帰ったとき探したけど、わたしの行動範囲の中では見つからなかった(>_<;)都会じゃないからね・・・ 今のうちに、食べなきゃ! |
ノエルな街
2006 / 12 / 21 ( Thu ) クリスタルっぽい電飾がシックなヴァンドーム広場 歩いている人までかっこよく見えるから、不思議〜
![]() 歩いていると、いよいよ耳が痛いくらいの寒さになってきました・・・ フォーブル・サントノーレ24番地のエルメス本店の前を通ったら、馬のいななきが聞こえてきて、 反対側にわたって見上げたら、あやしい馬が見えました。これもノエルヴァージョンなのかな? ![]() 凱旋門前には、数人のポリス(小さすぎて、あまり見えないけど)。周辺には、武装トラックまで・・・ 車は渋滞しているし、師走のせいでしょうか・・・それとも? ![]() 今年のカルティエのデコラシオン。他の支店もみな同じでした。パリの街は、黒を着ている人が多いです。 ![]() このトナカイさん、一目惚れです♪ 下を向いて休憩中かな〜 ![]() |
Les Bouquinistes(レ・ブキニスト)。
2006 / 12 / 20 ( Wed ) 三ツ星レストラン「ギー・サヴォア」のセカンドラベルのレストランから・・・
![]() お店の名前のブキニストって、お店のあるシテ島近くのセーヌ川沿いに並ぶ露天の本屋さんの意味です。(本物のブキニストが見えてます♪) モダンな雰囲気で、大きなガラスが印象的。友人の思いつきで「行っちゃおうか^^」と入ってしまいましたが、快く対応してくれました♪ ![]() お料理名は、凝っているようですよ〜具材で選んでしまった(笑)アントレの「エビのなんとか〜」 ![]() 「シタビラメのソテーとトウモロコシの粉のパルメザン風味」だったと思う(笑) ![]() 「チョコレートケーキのアイス添え」ふたきれのチョコケーキが濃厚濃密だった(*>_<*バニラアイスはあっさり。 ![]() ランチには、カフェもグラスワインも付いていて、おいしかったし、お腹がいっぱいになってしまった(*^^*) |
車窓から?
2006 / 12 / 19 ( Tue ) |
ジェラール・ミュロ
2006 / 12 / 18 ( Mon ) Gerard Mulotのお店にきたけど、混雑してるので、少しカフェして待つことにします^^
ボロボロのパリの地図といっしょに撮ってみました。パリにきてから好きになった、カスタードクリームのレーズンパンも。 ![]() ケーキ、お惣菜、パンコーナーと分かれているけど、夕方のデパ地下みたいに人が多くて・・・ もともとは パン屋さんからスタートしたらしいです・・・ん〜おいしそう♪ ![]() アートを感じさせるガトーだそうです。 めちゃめちゃくずして食べたい衝動が(笑) ![]() 一瞬、お客さんがとぎれた!こういう時ってあるんですね・・・お総菜も気になったりします^^ ![]() Gerard Mulotジェラール・ミュロ・・・日本にもいくつか支店があるみたいですよ・・・。 ![]() 今度はケーキを食べるぞ! |
クリスマス市
2006 / 12 / 17 ( Sun ) パリのマルシェ・ド・ノエル (クリスマス市)Marches de Noel a Paris サン・ジェルマン教会前
![]() 小さな屋台がこぢんまりと並んでいて、楽しそうかも〜 1つ1つのぞいてみたら、あんまりクリスマスに関係ないものが売っているだ・・・と思い。もしかして、プレゼント用なのかもと、思い直したり・・・ ![]() サン・シュルピス広場 (シーズオフなので、修復も始まってます) ![]() ここは、シンプルな感じで、ワインやフォアグラなんかもありました。毛糸の靴下や帽子もね♪ ![]() モンパルナスタワー下 ![]() 光る帽子やら、マフラー、お花、ぬいぐるみ、パン、ジャム・・・夜店みたいな感じでした。 ![]() ふぅーたくさん歩きました。他でもクリスマス市をやっているけど、もう充分かな。 |
デパートもノエル
2006 / 12 / 16 ( Sat ) |
ノエルのワイン
2006 / 12 / 15 ( Fri ) これは、フェーヴといって(フランス語でそら豆)、新年に食べるガレット・デ・ロワ(王様のお菓子)の中に、ひとつだけ入っている小さな陶器の人形です。切り分けて食べた時、フェーヴが当たった幸運な人は、その日の王様や女王様になり、1年間その幸運が続くといういわれもあります。
![]() ワインレッスンのとき、(*^_^*)見せてもらいました。ぶどうの収穫が愛らしいです♪ 「パリで楽しむエレガントなノエル」 シックで高貴な雰囲気のテーヴルだ〜ちょっとお正月な感じも・・・。 ![]() シャンパン、ローヌの白、ブルゴーニュの赤、ラングドックの天然甘味ワイン♪ ![]() 「フォアグラ大根 バルサミコソース」 レストランにも登場するお料理だそうです。とろけるフォアグラが、とても贅沢な気分です♪ ![]() 「鶏のロースト マディラ和風ソース」地鶏の大きなお肉だったけど、まわりがパリパリ、中がふっくら。 ワインのグラスが増えていくと、年数を重ねたワインがくれる厚みみたいなものが広がってきて、楽しくなってきます。 ![]() 「ガトー ドゥ エトワール」 〜星に願いを〜 ![]() お願いごとをするのを忘れて、食べちゃいました(^^ゞ フルーツコンフィの量が多くなくて、 とても食べやすかったな。 今日も、 全部食べてしまった(*'o'*) だっておいしいんだもん。 |
夕方
2006 / 12 / 14 ( Thu ) |
冬のデコラシオン
2006 / 12 / 13 ( Wed ) |
ウズラちゃん
2006 / 12 / 12 ( Tue ) 楽しみにしていた12月のお料理レッスン。
![]() 見てしまいました。。。!ウズラちゃんのシンクロ? 小さいココットでつくるジェレ。 サーモンもエビも入ってる。付け合わせのマンゴーのサラダがおいしいぞ、黄色のです♪ ![]() 「ウズラのバルサミコ風」 オーブンの中でシンクロしていたウズラちゃん。。。。おいしくいただきました(笑) ![]() 「フランボワーズとリコッタチーズのタルト」本物のひいらぎの葉です♪トナカイさんも見えてます? ![]() ほろ苦カカオのサクサク生地とクリーミーなリコッタチーズが、絶妙!かなり好きです。フランボワーズの甘酸っぱさもいい感じ♪ 通ってまだ数ヶ月のレッスンですが、先生の手際の良さに、うっとりです。 こんなにお料理したら、わたしだったら、洗い物の山と格闘するハメになってしまうと思う(x_x) そして、お料理の先生って、感性も必要なのかな、と思いました^^ |
カフェ
2006 / 12 / 11 ( Mon ) |
帰ってきました。
2006 / 12 / 10 ( Sun ) |
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